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2006年10月16日 (月)

死者も出る「電車サーフィン」が流行、人種差別や失業問題が原因-南ア

南アフリカ・ソウェトで、「電車サーフィン」と呼ばれる危険なパフォーマンスが
若者の間で流行している。

「電車サーファー」は電車に乗ると窓から身を乗り出し、電車の屋根に上がり、
迫り来る高架線をリズミカルにしゃがんでよける。
電車サーファーは「目立とうというより、楽しいからやっている」と語った。

しかし、彼らがくぐり抜けを楽しんでいる電車の高架線には3万ボルトの電流が流れていて、感電死するケースや大けがをする人もいる。
事故にあった人は「列車から落ちたときはとても痛かった。
もう足は(一生)使えないって言われた」と語った。
ここまでして危険な遊びをする理由は、根強い人種差別や失業問題など
複雑な社会問題が背景にあるという。
http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00098700.html

動画はこちらへ
http://www.fnn-news.com/realvideo/sn2006101603_300.ram

これは恐ろしい(゚Д゚;∬アワワ・・・
さすがに日本では、ここまで行う勇者はいないでしょう。

ふと思い出しましたが、昔のファミコンのゲーム 「チャレンジャー」の1面がこんな事をしていた様な・・・
Challenger02

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