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2007年3月11日 (日)

【佐賀】ETCの開閉バーに車45台が接触 機器の設定ミスでバー開かず 西九州自動車道

西九州自動車道の武雄南本線料金所(佐賀県武雄市)を通過した車が、長崎道や九州道の出口料金所を通る際に開閉バーが開かず、計45台がバーに接触するトラブルが9日あった。

西九州道を管理する西日本高速道路九州支社(福岡市)によると、同社が行ったETC(ノンストップ料金収受システム)改良工事での機器設定ミスが原因。車体がへこんだ車もあったが、けが人はなかったという。
同社によると、ソフトの設定ミスにより、武雄南本線料金所を通行したという情報が登録されなかったため、9日午後2時すぎから午後3時半ごろまでに同料金所を西九州道から長崎道方面に通行した241台について、数カ所の出口料金所で開閉バーが開かなかった。

同支社の広報担当者は「この種のトラブルは九州では初めて。今後、チェック体制の強化に努めたい」と話した。

ソース
nikkansports.com http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070310-167457.html

当方も、過去は できるだけ速い速度で通過する事をモットー(?)にしていましたが、数年前に 外環道で ギロチンを食らってから、徐行するようにしました。
結構通信エラーで、ゲートが開かない事が多いので 皆さん注意しましょう。

「お釜掘られるので、徐行なんか出来るか 馬鹿ww」

と言いたい方も折られると思いますが、よく考えて見ましょう。
ETCゲートは徐行が基本ですので、お釜掘られたらラッキーじゃないですか(爆)

冗談は置いといても、いつでも止まれる速度で通過しましょう。

PS 確かに今回の事故はETC側と思いますので賠償がされると思いますが、通信エラーは絶対に謝罪しませんので注意!

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