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2007年4月25日 (水)

【芸術は】尿を素材にせっけん、身体感問う【爆発だ】

 京都市中京区三条通木屋町東入ルの立体ギャラリー射手座で、日付を刻印した白く大きなせっけん7個と、1週間分の食料の包装紙などが展示されている。せっけんは、作家自身の尿を配合した「天然素材」。観客は持ち帰り実際に使うこともできるという。

Photo_94 尿で作った石鹸

 身体をテーマに制作してきた京都市立芸術大学院生伊東宣明さん(25)の作品。不衛生とされるものから、清潔にするためのせっけんを作ることで、アイロニーを込めて身体観を問うている。
 愛犬の死で感じた「身体の不在ゆえに、存在を感じ、信じることができる」がモチーフと伊東さん。「BODY SOAP」と題し29日まで。


芸術は奥が深い・・・・・
ましてや、 (尿素配合)と今風ですwww
石鹸は自作可能ですので、是非 尿素配合の品を作成してみてはいかが?( ´,_ゝ`)プッ

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