2007年1月27日 (土)

「ペコちゃんに罪はない」 "永遠の6歳"ペコちゃんグッズ人気急騰、購入層は9割が女性

★ペコちゃん人気急騰 愛される“看板娘” 不二家不祥事で注目度アップ

・不二家の看板娘「ペコちゃん」の人気が急騰している。報道で不祥事が連日のように 取り上げられ、露出が増えたことが原因。消費期限切れ原材料使用問題で、厳しい批判にさらされている不二家だが、世間がペコちゃんに注ぐ視線はどこかぬくもりがある。

 1950年生まれで「永遠の6歳」というペコちゃん。これまでに数え切れないほどのキャラクターグッズが製品化されており、熱狂的なファンも多い。
 ペコちゃんグッズ集めがこうじて2003年からはインターネット上で、グッズ販売も始めた千徳(せんとく)英子さんは、「かわいいことに加え、ミッキーやキティーちゃんほどの露出もないという点が魅力。不二家が景品として製品化するなど非売品が多い点も、コレクター心理をくすぐる」と指摘する。把握しているだけで1000種類を軽く超えるグッズがあるという。

 千徳さんによると、不祥事を受けてコレクターの間からは「新しい商品がでなくなってしまうのでは」と心配する声が寄せられている。千徳さんは「ペコちゃんに罪はない。不二家は、問題点を改めて、はやく再生してほしい」と不二家の立ち直りを願っている。
 やはりインターネットでキャラクターグッズを販売する「コレクターズ倶楽部ザ・逸品堂」の 野坂武儀店長(48)のところでは不祥事発覚以来、サイトを訪れる人が2~3倍にまで急増した。
 同店が扱うペコちゃんグッズは色違いなども含めると、お座り人形やお菓子のおまけなど約200種類。

 「もともと売れ筋のペコちゃんだが、注文は平時の4~5倍になり売り切れ続出状態」という。
 「不二家の行く末次第では今後グッズが手に入りにくくなる。その飢餓感や高まるレア感で欲しくなるのがコレクター心理では」(野坂店長)
 購入層は子供のころからペコちゃんに慣れ親しんでいる30~40代が多く、9割が女性。
 野坂店長は「今回の騒動でペコちゃんの人気の大きさを改めて感じる」と話している。(一部略)
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/36215/

不二家公式サイト
http://www.fujiya-peko.co.jp/

困った時は、ヤフオク頼み?
http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=%A5%DA%A5%B3%A4%C1%A4%E3%A4%F3&auccat=0&alocale=0jp&acc=jp
(ペコちゃん で検索)
これを見る限り、人気がありますね。
ミルキーも、何気にプレミアが付く時もあったりw

それにしても、マスコミも叩きすぎの様な・・・・
純粋な日本企業なんだから、多少なりとも再建に協力したらどうかと。

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2007年1月22日 (月)

軽自動車の排気量を720ccに不正改造 1台40万・100台 静岡の業者逮捕

軽の排気量改造1台40―50万、静岡の修理業者逮捕

  静岡南署は22日、静岡市駿河区登呂、自動車修理販売業小林清文容疑者(44)を 道路運送車両法違反(無認証での経営)と同(無登録自動車の運行)幇助の疑いで逮捕した。
 
  調べによると、小林容疑者は静岡運輸支局の許可を受けずに自動車分解整備事業を営み、2004年8月ごろから06年6月ごろまで、同市内の男性会社員(34)ら県内の5人(同法違反で書類送検済み)の軽自動車(排気量660cc)のエンジンを排気量約720ccに改造し、公道で運転するのを幇助した疑い。
  5人は軽自動車のオフロードレースで好成績を出すのを目的に、改造を依頼したとみている。

  小林容疑者は雑誌やインターネットで客を集め、1台30万~40万円で改造していた。   同署は、約100台を不正に改造したとみて調べている。

(2007年1月22日11時45分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070122i304.htm

車はなんでしょう? 恐らくジムニーだと思いますがwww 
まあ、無登録車が検問に引っかかって芋ズル式に発覚したのでしょう。

ボアアップしたのなら、正々堂々と 公認を取って欲しかったものです。

とりあえず、下記を見習えと!
Photo_48 ←ナツカシの RE雨宮の 12A搭載シャンテ
http://www.re-amemiya.co.jp/retuden/swaping/d_chante.html

~おまけ~
Mize8 ミゼットⅡに V8を積んで、ミゼッパチ と言うそうなwww

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2007年1月14日 (日)

今週の出撃 (琵琶湖ミニツーリング)

最近は 活動をしていなかった 京都自転車散歩同好会(http://mixi.jp/view_community.pl?id=405908
にて、急遽当初メンバーに連絡を取り、琵琶湖へ行って来ました。

メンバー:
DunNerさんDsc00075
Dsc00077 モビルスーツザコさん
ザコさんの同僚のAさん Dsc00076  
P03_1 ABEKIN

出発前は、小雨が降っていたりして 微妙でしたが、集合時間には 止んでいました♪
当方以外は、全員 ロードバイクですが 豪華仕様も去ることながら 実戦仕様なので 早い・早いw

これを機会に、皆さんまた企画を練りましょう。

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2006年12月20日 (水)

興毅変身!モヒカンパンチや

 亀田 興毅 「 モヒカンパンチで出陣や!」

ボクシングWBA世界ライトフライ級タイトルマッチ(20日、有明コロシアム)の前日計量が19日、都内で行われ、王者・亀田興毅(20=協栄)が48・8キロ、ファン・ランダエタ(28=ベネズエラ)はリミットちょうどの48・9キロで一発パスした。興毅はパンチパーマをあてたモヒカン刈りの髪形で登場し、従来の丸刈りを捨てて「黒人になる」と宣言。再戦に懸ける意気込みを、大好きな元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソンと5階級制覇のシュガー・レイ・レナード(いずれも米国)をイメージした髪形に託した。

 約50人の報道陣があ然とした。パンチパーマをあてた頭髪を頭頂部だけ残したモヒカン姿で、興毅が計量会場に現れた。「黒人や、アメリカ人仕様や。オレの体も黒人レベルやし。あいつの顔面を粉砕してやるよ」。今回は試合前のパフォーマンスが抑えめだったが、一気に吹き飛んだ。

 この日朝にやったというモヒカンパンチ。振り返れば、10月に試合延期会見を行って以来、常に帽子やタオルをかぶり、髪を伸ばしていることすら隠してきた。興毅ならではのサプライズだったが、ワイドショーのリポーターから

ウド鈴木にも似てますね

とつっこみを入れられると、表情が一変した。

次言ったら、キレるで」。

凄みを増した容ぼうが、迫力を倍増させた。

 イメージが一新した興毅だが、髪形には試合の意気込みも込められている。「試合も黒人系や。パワーのみでランダエタをねじ伏せるよ」。黒人系の意味は黒人ボクサー、特に尊敬するタイソンとレナードのことだ。ピーカブー(のぞき見)の構えはタイソンと同じ。今回から練習を始めた足を使ったボクサーファイターのスタイルはレナードの代名詞。破壊力はタイソン、軽快なフットワークはレナードをイメージしている。

 今回は減量もうまくいった。長期間かけてじっくりと体重を落とした前回は失敗した。今回は短期間で集中的に落とす方法に変えた。「(12回)36分間、立っとってもらって何百、何千発とパンチを打ち込んだるわ」。KO宣言せず、あえて判定勝利を予告したところに、逆に調整と試合への自信がにじんだ。

 計量自体もスムーズに進んだ。前回の計量は、おむつなどを用意したランダエタの挑発で乱闘寸前の騒ぎになった。今回は会場に柵が設置され、ランダエタと興毅の間には2人の関係者が立ちはだかった。国内ではタイソン来日時以来という厳戒態勢の中、乱闘騒ぎもなく、両者とも一発で計量をパスした。

 「向こうががちゃがちゃ言うようなら、行ってやろうと思ったけど、元気がなかったからな」。髪形とともに、興毅のビッグマウスにもエンジンがかかってきた。「20代になって初の試合。何もかもが新しくなってみんな驚くよ」。変わったのが髪形だけではないことを、20日、リング上で証明する。


2006年12月20日 10時07分
ライブドア スポーツ http://ck.rd.livedoor.com/ck/038-01/1220/

なんだかんだ言って、ウド鈴木にも似てますね と当方も思います。

で 「写真見せろ」 ですか?

では、どうぞ・・・・・

Mohikan

・・・・

やっぱり 「ウド鈴木にも似てますね」 やばい殺される。。

まあ怒りを 拳に込め、がんばってください。

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2006年9月26日 (火)

【NASCAR】レース中に接触され、怒り収まらず大ゲンカ

 アメリカ・オハイオ州で24日に行われたカーレースの後、激しいケンカ騒ぎがあった。
 レース直後、アメリカ人のレーサーがある出来事への怒りを抑えきれず、相手の車を探し出すと、いきなりフロントガラスに跳びげりをお見舞いした。そして、さらに横からヘルメットを投げつけた。
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 このレーサー、レース中にこの車に接触され、自分の車はクラッシュしてしまったのだ。

 相手のカナダ人のレーサーは運転席から飛び出して応戦し、2人はとっくみあいのケンカになった。2人の処分は、まだ下されていない。

http://www.news24.jp/67695.html
*リンク先で動画が見れます。

日本では考えられませんが、さすが米国! 豪快ですw

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